2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
とろとろと眠りに入るその瞬間夢が重なり至福の極み
寝入り端、現実の上に夢が重なる一瞬。
その心地よさは至福――この上ない幸福感のそのまた極み。
ずうっと続いて欲しい。
ええ。
#tanka #短歌 #微睡みに
0 件のコメント:
コメントを投稿