2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
足の裏熱がこもって眠れない氷の水で火照りを流す
氷水に足を浸して眠りたい、と思うばかり。
せめてイメージだけでもと。
ええ。
#tanka #短歌
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