2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
焼き芋屋梅雨も明けるか七夕に誰か買うかと想像極まる
石焼き芋、お芋――七夕に石焼き芋屋の車がゆっくりと回っていました。
30度を超す気温にいったい誰が買うのだろうと想像しますが、なにも浮かびませんでした。
ええ。
#tanka #短歌
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