Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
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2017/06/01
セクハラ、パワハラは。
次々と
セクハラ、パワハラ
訴えが
とにかく、火消しに躍起――その躍起も危険ですが。
見方を変えれば、部門長が変わり、言いたいことが表現できるようになった、ということです。
これを良い方向にもっていかなければ。
やれやれ。
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