Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
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2016/04/20
一歩前へ、気がつけば二歩後退か。
去る者を
拝んでみても
しかたない
異動。
この組織に残る人間が、この組織をどうするか、と悩むことだ思う。
シンプルに、
ええ。
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