2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
猫の手を
借りたはいいが
混迷し
やはり些細なことでも、猫の手というわけにはいきません。
孫の手は気持ち良いですが。
やれやれ。
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