Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
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2016/12/07
忘年会をただひとり主張した男は。
ただひとり
隣の課長
忘年会
今年は部としての忘年会を予定しませんでした。
いろいろな理由がありますが、一番は時間的にも精神的にも余裕がないためです。
唯一、財務課長だけが「あれ、今年は忘年会をやらないの?」と。
まあ、憎めませんが‥‥。
やれやれ。
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