2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
足の裏ガラスの破片突き刺さる何で痛いか夜、風呂で知る
朝から時々、足の裏が痛みました。
夜、足の裏を見ると――ガラスの破片が器用に刺さっていました。
ええ。
#短歌 #tanka
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