2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
晴天に父に寄りそい病院へ遅い歩みに月日を思う
高齢の父につきあい、病院へ行きました。
歩みの遅さに、ながい年月を感じます。
ええ。
#短歌 #tanka #夜明けに響くか
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