Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
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2024/01/16
とめどなく。
とめどなく溢れる思い持て余す古き場面が深く胸を刺す
#tanka #短歌
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