2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
無呼吸に息を吐き出し目が覚める無形の言葉ただ傍にいて
深夜、止まった呼吸、はっと息を吐く。空中に形にならぬ文字を記す。傍にいて、と。
#tanka #短歌 #夜明けに響くか
0 件のコメント:
コメントを投稿