Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
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2018/10/17
余りは。
あまるのは
ベルトの端と
小遣いと
最近、さらにダイエットが進みベルトが余り始めました。
どうせなら、小遣いも余らさせたいものです。
ええ。
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