Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
Shinichi Sendagiのサイト
Bluesky
Threads
note
Instagram
X(Twitter)
YouTube
2018/06/04
診察は待ち、待ち。
予約すら
理解を超える
待ち二時間
今日は肺炎になりかけた治療の通院日。
前回、今回の診察は予約としてくれました。
予約時刻は10時、実際の診察は11時45分。
前回は受付開始7時30分に受診票9番を取得し、終わったのが12時30分――内科担当医は5人、6人いるのですが。
早く受付する、或いは予約する、とその意味は‥‥、どういうものでしたか?
う〜ん、やれやれ。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿