Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
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2017/03/19
どうしてこのタイミングで。
風呂すらも
ゆっくり入れぬ
やりきれず
妻は外出。
私はゆっくりと風呂を楽しもうと思いました。
入浴するとチャイムがなります。
妻が玄関ドアの鍵を開けられないのか、と急いで浴室から出ると――ピザ屋のデリバリー。
出前の間違いです。
やれやれ。
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