Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
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2017/01/29
社会が衰退するとき。
届かない
現場の悲鳴
かき消され
感謝、喜び、貢献、もてなし、といった言葉が世間でやたらに飛び交うようになりました。
それは、末端の悲鳴をかき消すためのものではないでしょうか。
昨夜、いつもの沖縄居酒屋で現場で働く同僚たちと飲みました。
みな笑顔でしたが、働く環境は大変なものでした。
ええ。
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