Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
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2016/11/02
鼻歌よりも聞く姿勢。
少しだけ
気持ちが晴れる
お手伝い
同年代の女性の同僚、その母親が倒れました。
私の父が倒れたときの話を交えて、少しだけ話しを聞いてあげました。
彼女の気持ちも、ちょっぴり晴れたようです。
やはり、人は会話です。
ええ。
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