Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
Shinichi Sendagiのサイト
Bluesky
Threads
note
Instagram
X(Twitter)
YouTube
2016/10/26
個人の範囲の見極めと構造の補完機能は慎重に。
右左
確認するも
五里霧中
道をわたるときは、左右確認が重要です。
会社ではどうでしょうか。
確認したくとも役員が不在、部門長に伝達しても「へえ」といういつもの反応。
そうこうするうちに、別ラインの役員が頭越しに私に問い合わせをしてくる。
結果、私は答えるも、それは
部に対して無断なこと。
私の責任も大きいが、構造的な問題もあると考えます。
今後の体制の変化は別としても、しばらくは慎重に振る舞おう。
ええ。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿