Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2016/03/02
まずは一歩下がって、視界を広く。
星ひとつ
数多の空を
越えてきた
夜空の星の輝きは、どれほどの時を経て地球に届いたのか、と。
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