Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2016/03/01
計画と実現。
ドロップを
一粒なめて
見る時計
意味ない残業するべからず。
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