Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2025/10/16
せめて、今はどこか。
曇り空手で払っても見えぬ先今はどこかとせめて知れれば
#短歌 #tanka
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