Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2025/06/21
強い日差しか。
ハンドルを握って放して山越える肌を突き刺す陽射しと硫黄
#短歌 #tanka
0 件のコメント:
コメントを投稿
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示
0 件のコメント:
コメントを投稿