Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2025/04/03
足元さえも。
立ち止まる足元の花目に入るも愛でることなくまた歩き出す
#短歌 #tanka
#夜明けに響くか
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