Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2024/07/29
海辺の妄想か。
磯に立つ潮のにおいを甘く感じ目蓋開ければ町の公園
あまりの暑さに海辺に佇む想像をしました。
一瞬、潮風を受けた気がしました。
ええ。
#tanka #短歌
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