Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2024/01/22
遠くなるのは。
年々に遠くなるのは悲しいかな若き記憶と親の耳と目
#tanka #短歌
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