Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2023/08/13
どこでもドアが。
いまここに、どこでもドアがあるならばどれほど吾が救われよう
#tanka #短歌 #風が揺らす
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