Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2023/02/01
出口なし。
憂鬱な
予感を孕む
出口なし
戯曲の世界ではありませんが、実存的な思考に傾きつつあります。
やれやれ。
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