Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2023/01/30
あの頃、今も。
残るのは
多感の頃の
ヘッドホン
トノバンこと加藤和彦さんと清志郎さんが亡くなったのが2009年。
今年、2023年は幸宏さん、鮎川誠さんが‥‥。
物心ついたころ、音楽を教えてくれた人たちです。
あの頃も今も聴いています。
残念です。
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