Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2022/12/21
誰も居ない公園のすべり台。
人避ける
声さえ失せる
錆び付いて
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