Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2022/07/17
蝉の声が。
待ち侘びる
つかの間の晴れ
蝉の声
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