Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2022/06/08
結局は。
フレックス
同じ電車に
同僚も
フレックス勤務、テレワーク――結局、むせ返るような同調性。
やれやれ。
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