Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2022/06/01
水無月か。
水無月か
どうして無しと
あてたのか
今日から六月。
まさに水田の月です。実りが良いことを願うばかりです。
ええ。
0 件のコメント:
コメントを投稿
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示
0 件のコメント:
コメントを投稿