Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2022/03/30
無理が。
重ねれば
無理ができない
体力に
年々、無理ができなくなります。
いま最繁忙期、10年前はまだ余裕があったのですが。
やれやれ。
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