Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2022/02/02
空を飛べる。
本当は
人が空飛ぶ
夢のなか
人は空を飛べるのではないか、と思うときがあります。
やれやれ。
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