Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2021/09/10
在宅勤務に。
在宅は
顔が見えずに
腐心する
在宅勤務は部下の顔が見えないため、状況により悩むことがあります。
まさに時の悩みです。
0 件のコメント:
コメントを投稿
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示
0 件のコメント:
コメントを投稿