Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2021/04/17
現場時代の仲間は。
釜の飯
共に食べたか
懐かしむ
昨夜、帰路で偶然に現場時代の同僚と会いました。
当時の話となり一瞬にして昔に戻りました。
ほんの一時でしたが私も彼も楽しかった、と言い合ってわかれました。
同じ釜の飯を食べた仲間、大切です。
ええ。
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