Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2020/12/31
年忘れは。
年忘れ
その間も無くし
大晦日
年の苦労を忘れる間もなく、いたずらに時が経ちます。
まさに無益。
さて、来年はどうなるか、どうするか。
あらゆる意味で正念場かもしれません。
いよいよ、ええ。
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