Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2020/11/25
踊らされて落ちる愚か者は。
踊らされ
哀れむ自分
不甲斐なさ
ここに至り、法定役員や統括の言葉に踊らされた自分を情けなく思います。
私は愚かであると思うが、馬鹿にされる筋合いはありません。
これまで体を壊しても我慢してきましたが、もうその必要はないでしょう。
転職も視野にいれなくては。厳しい。
ええ。
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