Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2020/05/30
贅沢な午後を。
ふと浴びし
ビール片手に
風を待つ
朝寝坊し、昼過ぎに風呂に入り、窓を通った風に当たり、まことに贅沢な午後。
ただし、ビールは想像です。
ええ。
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