Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2020/04/21
もう助けてあげない。
腹が立つ
地方が放つ
暴言に
地方に拠点をかかえるグループ会社のメンバーたちが、本社の我々を新型コロナウイルスのまるで感染源のように言います。
不謹慎なうえ、極めて非礼。
彼らに何かあっても、もう助けてあげない、と思いたくなります。
一昔前なら、前期損益修正損だ。
やれやれ。
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