Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2020/02/06
新聞も梅の花も。
指先に
梅花凍える
澄んだ空
ここ数日の暖かさから一転、寒い朝です。
朝刊をめくる手は悴み、咲き始めた梅の花も凍えているようです。
ええ。
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