Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2019/09/05
哀しげな。
曇天に
か弱く響く
蝉の声
夏の終わり、秋、曇天。
寂しい一日です。
ええ。
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