Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2019/07/04
誰のせいでも。
雨風に
片側だけで
飯を食う
今朝の雨と風、スーツはびしょ濡れ。
歯を抜いたために、片側の歯のみでの食事。
誰かのせい、というわけではありませんが苛々します。
やれやれ。
0 件のコメント:
コメントを投稿
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示
0 件のコメント:
コメントを投稿