Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2017/11/09
老眼、進む。
老眼に
誰も彼もが
腕伸ばし
社員の高齢化と人手不足――書類を読むのに誰もが腕を伸ばします。
私も遠近両用ですが、腕を精一杯伸ばして‥‥。
そのうち、腕の長さが身長並みになるかもしれません。
やれやれ。
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