Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2017/09/15
本日もお見舞いに行きました。
宴席で
思い出すのは
彼の顔
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