Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2017/08/21
短気は損気か。
逃げ場所を
なくした者の
覚悟とは
ラインはまったく違う同僚の行動――
人はそれを短気を起こした、というのでしょう。
しかし、本当の深い思いは誰にも推察できません。
ええ。
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