Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2017/04/24
カラスが。
土塊を
つついて返す
カラスの目
カラスがくちばしを使って器用に地べたをほじくり返していました――目をぱちくりさせながら。
ええ。
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