Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2017/02/27
開き直るか。
悩んでも
絡まる糸は
ほどけぬか
開き直るか、と思ってもどう開いて良いものか。
またそこが悩みどころです。
ええ。
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