Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2017/01/27
最後くらいはね、と思ったが。
自画自賛
ねぎらう心
山の向こう
さみしく、そして哀れに思う一日でした。
やれやれ。
0 件のコメント:
コメントを投稿
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示
0 件のコメント:
コメントを投稿