Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2017/01/13
現場は足りないが。
頭数
足りて回らず
かく頭
数より質と痛感します。
ええ。
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