Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2016/12/27
なんかさみしい。
雨粒が
眼鏡に溜まる
冬の夜
なんとなく寂しい気持ちになります。
ええ。
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